仕事も手につかない程動揺していた、というアルバートの話を微笑ましそうにするノイッシュ大臣。
アルバートは、ラヴィッツは幼いころからの友人で武芸の師匠だからそれも仕方ない、と照れくさそうに言う。
そして、ラヴィッツは自分の隊が絶滅してヘルライナに投獄されていたが。
此処にいるダートとシェーナのお陰で此処に返って来る事が出来たんだと二人を紹介する。
ダート達の働きに、アルバートは多いに感謝して。望みがあるなら是非言ってほしいという。
モンハン探検記 攻略
アルバート王がなんか想像してたよりも、ずっと普通っぽい感じだな。
しかも、ラヴィッツはただの兵士かと思ってたらアルバートと何気に結構懇意の中だったのね。
アルバート王すごい良い人な感じが出てるなぁ。
友人とはいえ、部下を心配して動揺するなんてやさしい王様じゃないか。
そして、ラヴィッツを助けたってだけでなんでも望みを言ってほしいとか中々太っ腹だな。
ラヴィッツが一方的に助けられたわけじゃなくて、ダートもシェーナもラヴィッツに助けられて此処に来てるんだけどね。
しかし、黒いフードの男が無言ってのがすごい不気味だな。
浚ったはずのシェーナが此処にいるっていうのに無反応とは。
ドゥエルの側近っぽいけど、バージルにも侵入してるとは。
12月
15